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マインド・コントロールの恐怖
スティーヴン ハッサン (著)




CIA洗脳実験室
父は人体実験の犠牲になった
ハービー・M. ワインスタイン (著)




マインド・コントロールの拡張
浜田 至宇 (著)




電子洗脳
あなたの脳も攻撃されている
ニック・ベギーチ博士 (著)




テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
内山 治樹 (編集)




創価学会を斬る
この日本をどうする2 (1969年)
藤原 弘達 (著)




邪教集団・創価学会
これでもあなたは信じるか (1976年)
室生 忠 (著), 隈部 大蔵 (著)




黒い手帖
創価学会「日本占領計画」の全記録
元公明党委員長 矢野 絢也 (著)




「黒い手帖」裁判全記録
元公明党委員長 矢野 絢也 (著)




池田大作の品格
憂慮される池田Xデー後の社会的混乱
元創価学会芸術部書記長 小多仁 伯 (著)




誰も書かなかった池田大作・創価学会の真実
元創価学会教学部長 原島 嵩 (著)




「月刊ペン」事件埋もれていた真実
元創価学会顧問弁護士 山崎 正友 (著)




創価学会・公明党「カネと品位」
福本 潤一 (著)




「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録
黒田 大輔 (著)



東村山の闇
「女性市議転落死事件」8 年目の真実
矢野 穂積 (著), 朝木 直子 (著)




憚(はばか)りながら
後藤 忠政 (著)




【集団ストーカー犯罪とは?】と、その前に、組織的嫌がらせ犯罪(集団で行うイジメ)の一つ等と表記した方がイメージ的に解りやすいかと存じます。

組織、集団で行う加害犯罪の戦術造語ですから、この「集団ストーカー」という単語表現にこだわる必要はまったくありません。

※ 「反社会的異常行動」「組織的つきまとい」「組織的ストーカー」「組織的嫌がらせ犯罪」などとも云われてます。

※ 事件におきましても、非常に分かりやすいのですが…オウム事件、北朝鮮工作員による組織・集団によるつきまとい、拉致問題、しばき隊等による集団による日本人デモへのつきまとい、嫌がらせ、暴力行動等におきましても日本人がストーカーされてきたことは公知な大問題となっておりますことから、非常に説明がし易く視覚化しやすくなっております。

学校でのイジメ(教師すら加担するケースもあります)、職場でのイジメ(他にも企業内パワハラ、モラハラ、セクハラ)、ご近所でのいじめ(公園デビュー等、地域内による排他的イジメ行動)、【カルト宗教内でのイジメ】は“集団”で行われてきました。

この点から『【集団的な嫌がらせ犯罪(組織犯罪)】は、残念ながら心無いことに日常的に存在していた。』と気付いてくだされば“集団的つきまとい行動(専門用語ではコインテルプロ等)”、いわゆる【集団ストーカー犯罪】についての御理解がし易いと存じます。
※ メディアにおきましても、もう隠し通せないように情報が出ています←クリック

この心無い異常行動の各理由は表面的には様々でございます。
学校等ならば、虐める側が利己的に欠落した性格等であり、肉体的に力が強い(暴力)、資金力(親の問題)、口達者で他を騙せる性質(倫理・道徳が欠落した反社会的素養)が加味していると考えられます。
共通的には“周りに悪口噂(事実無根の誹謗中傷)等”を吹聴し、被害者に対してのイメージ(心証)を失墜させ、暴力的犯罪行動含めまして集団的つきまといも含めてイジメを行います(注:手の込んだ卑劣な組織的カルト犯罪では、専門用語ではアンカリング、テクノロジー犯罪も用いて“そのように思わされてるように被害者に錯覚させます”)

職場、地域でも構造は類似しているのではないでしょうか。
つまり人間の心の問題とでもいえるでしょう。
これに日本が早急に解決しなければならない“我々の安全や安心、命に繋がる”カルト問題や在日汚染等(暴力、性、金)という社会的な大問題が関わってきます。
※ 在日問題では、『民族的反日感情の植え付け』という“国家”によるマインドコントロールがこれには加味されます(カルト問題も構造的には同じです。反社会的素質を持った権力者が、倫理・道徳すら教えてこなった盲信者(カルト信者、二世三世)を使い反社会的行動を行わせるというだけです)



備考:金融寡頭勢力の大まかな思考パターン



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それでは、
ここからは“集団ストーカー犯罪(組織犯罪)”につきまして、
ご説明をさせていただきます。


“組織的嫌がらせ犯罪 集団ストーカー犯罪”は【総体革命】などと併せて認識しなくてはなりません。

それこそが、【カルト行動】を起こす【動機、問題の一つ】であるからでございます。


公人(元創価学会幹部の人たちなど)が御発言(告発)をされておりますので、

こちらの動画を御覧下さい。



矢野絢也『元公明党委員長』創価学会提訴についてスピーチ




国民新党・亀井静香氏が斬る、犯罪集団創価学会!







これにより【集団による付きまとい行為をしているカルト集団】だと公知に認識できました。
ありがとうございます。

この事についても追記して御紹介しておきましょう。
カルト集団の総体革命、集団ストーカーなど
を告発した『黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録』などの著者である元公明党委員長 矢野 絢也氏は平成22年11月2日(3日)に旭日大綬章(きょくじつだいじゅしょう:勲一等)を叙勲されました。
信憑性の無い変な本を出したならば、国から大勲章 勲一等などもらえないでしょう(というコトでございます)。
さらに山口組系後藤組元組長 後藤忠正氏の著書憚(はばか)りながら』におきましてカルト集団と暴力団の関係が暴露されました(感謝)。
さらにさらに日本を護る市民の会 黒田大輔氏著書『きもカルト撃退記』によって集団ストーカーなどをするカルト集団創価学会の異常行動が明らかになっております。

下記、街宣活動でも多くの有志の皆様が仰られておりますが、すでに一般の人たちにも【集団ストーカー】は認知されています。



(2) 4.24 創価学会・公明党の言論弾圧を許すな!IN中野 槇秦智氏




二分三十九秒から集団ストーカー被害者の会ネットワーク代表 Kingfisher様の証言を御聞き下さい。





上記動画からさらに【集団ストーカーを行う団体】だと知ることができました。


そもそも宗教法人格を持った宗教団体がナゼ人道から外れた【集団ストーカー行動】など常軌を逸した行動が出来るのでしょうか?(ましては仏の道を実践する【宗教法人】なのです


しかも日本の仏教とは【大乗仏教】なのでございます(上記団体は日蓮正宗【親】から破門された、フランスなどでカルト(セクト)指定された、【ただの信徒集団】。さらに破門された後に【どのような行動を、この集団は起こした】のでしょうか?)。


【法華経】【日蓮上人】【大乗仏教】とはカルト行動を起こすという意味なのでしょうか?

また【法華経】とはそのような【教義】なのですか?


【宗教法人格】とは、反社会的カルト行動を起こしてもよい、また起こしている集団に与えられる。という意味なのでしょうか???

という点も踏まえまして、さらに元幹部方書籍からの抜粋を御覧下さい。






『「月刊ペン」事件 埋もれていた真実』

元創価学会顧問弁護士 山崎正友 著



【転載】


 広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行”やそのためのアジトの運営等を手がけている。

 このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。その資金は、北条浩がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する




【転載了】






『池田大作の品格』

元創価学会芸術部書記長 小多仁伯 著



【転載】


創価学会の異常体質の実態を、池田大作および側近の発言を記録した、いわゆる“全体会議メモ”から検証してみます。 

 昭和四十四年九月の全体会議で、池田大作は本部職員を通じて、創価学会員に注意を呼びかけました。

「近所では、創価学会の内部のことを言ってはならぬ、厳禁だ。

会館等の出入りには注意をしてくように。

また、近所のいかなる人が住んでいるか、よく調べ、知っておくように。

広宣流布は戦争なのだ。本当に戦争だと思わないから、知恵が湧いてこないのだ」


これが、平和と人間主義を掲げる池田大作の発言なのです。





第五班は邪宗・右翼思想。「関係・情報をキャッチ。妙信講も」とあります。「乱戦担当。臨機応変の攻防戦。具体的な団体からの対策」などども。

小多仁 ここは「盗聴グループ」ということになりますか。





小多仁 「伸一会」の実態は、まさに謀略部隊・秘密組織ですね。





『広宣部』は、全国に普及し組織化されていったのです」。

 また、「広宣部の主な活動は、

1.構成員宅の郵便物などの抜き取り

2.構成員の盗聴

3.交友関係の調査

4.構成員への尾行

5.怪文書による攻撃

6.構成員の出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集

以上のような活動を行っていました。





 当初は、組織防衛のための広宣部を結成したことが、いまでは積極的に反対者への恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。





私への尾行行為の実態


 この裁判が始まってから、私の身辺で得体の知れないグループが、車での尾行、電車の移動や近所に出かける際の尾行など、頻繁に行うようになってきました。それもご苦労なことに、朝早くから夜遅くまでの任務を遂行しているのです。彼らの車の尾行は殆ど二人組みで、まれに一人の場合もあります。交通機関等の尾行は、大体二、三人で、お互いに携帯で連絡を取りながら付いてきます。





改めて「創価学会の犯罪白書」の項目を精査しました。そして読み直していくうち、やりきれない思いが横溢してきました。それは学会員がこれほど多くの犯罪に関わっていることに、心情的に目を覆いたくなるようにな不快感が湧き起こってきたのです。



【転載了】






『誰も書かなかった 池田大作創価学会の真実』

2002725日初版

元創価学会教学部長 原島嵩(はらしま たかし)著


【転載】


山村 原島さんは「総体革命論」所謂、創価学会の日本乗っ取り計画の企画者だと聞いたことがありますが、事実なんですか。事実としたら相当、罪深いことをやってきたわけですね。


原島 事実です。総体革命論を起案したころの私は純粋の池田党員で、池田の言葉に心酔していましたから、日本の世直しは創価学会からと信じていました。詳細は省きますが、最終目的は政官財界を支配するために、優秀な学会員をこれらの組織に配置して、内部に秘密結社のようなグループを作り上げることでした。神崎氏などはメンバーの一人で、検事に任官していたわけですから……。





 証言内容は、私なりに自信があります。何(いず)れ、このインタビューも記事になるわけでしょう。当然、不特定多数の読者が記事を見るわけですから、内容に信憑性がなければ、私の人格まで疑われてしまいます。ここで話したことは、私の四十年余りの学会生活のなかで、池田側近の一人として十三年にわたって見聞した事実を話しているわけです。それも、元教学部長としてです。





「言論部員」によるいやがらせの投書は、段ボール数箱文に及んだといわれます。また、出版社にも毎日のようにハガキ、手紙、電話による脅迫が続いたそうです。こうした投書や電話攻勢は「言論部員」が、会館に集まれて、上からの指示で書かされたり電話をかけたものです。こうした圧力は、藤原弘達氏に対してだけではありません。あらゆる学会批判出版物に対してなされたのです。

 昭和四十五年に入ると、この言論出版事件は、共産党のみならず、社会党や民社党も、国会の場で厳しく追及するようになりました。





月刊ペン裏工作、電話盗聴や謀略、他教団や学会批判勢力の分断工作、世論操作、買収に多額な金が使われたことも、各種批判で明らかになっています。それとて氷山の一角でしょう。池田の豪華な海外旅行、著名人や文化人との対談にいたる工作資金、海外マスコミへの金のばらまき、暴力団への裏工作など、洪水のように金がつかわれています。

 こうした金権工作に対して、今から十数年前、ブラジルの新聞『週刊時報』は池田の側近で副会長の鈴木啄郎が現地マスコミの買収工作をしたとの事実をスッパ抜き、「『金の力』で世の中を思うように動かせる、と考えているように思われる日本の創価学会に、改めて批判の声が渦巻いてくるのも当然だろう」と指摘しています。





 池田大作が平気でウソをつき、人をあざむくことは、これまで検証してきたところですが、それが組織・計画的策略となり、時として犯罪行為にまで発展していくのです。





それではなんのための謀略なのでしょうか。

1池田の権力奪取の野望のため。具体的には、情報を武器として勢力拡張を図る。

2絶対無謬を建前とする池田学会の醜い実像を会員の目の前から覆い隠すため、批判勢力を分断、抱き込み、さらに抹殺する。

3池田カリスマの聖なるイメージを失墜させないため、自らの手は汚さず、謀略をもって代理戦争に仕向ける。

4反池田の人間、勢力を魔の勢力として位置づけるため、罰の現証をみずから与え、見せしめとする。罰は意図的に、精神的、肉体的、経済的制裁をもって示す。

5犯罪が発覚しないためのもみ消し工作。

6犯罪が発生しても、一部の人間が熱心のあまりやったこととして、事が上層部、とりわけ池田自信に及ばないようにする守りの謀略。


 こうした数々の項目が連動し複合化したところの、構造的な謀略体質なのです。





池田は、創価学会を批判する者に対して、これを徹底的に痛めつけることを青年たちに教えました。

 昭和三十三年の四月、戸田会長の死の直前に起きた池田による僧侶リンチ事件も宗門への見せしめであり、青年たちの教訓として起こしたものです。





 創価学会批判者に対する盗聴、スパイ、見張り、尾行は執拗に行われました。
裁判等で明るみに出た謀略行為は、次のごとくです。

 〇昭和四十五年 宮本邸盗聴事件

 〇昭和四十七年 妙縁寺における日達上人の会談内容盗聴

 〇同年     学会側と妙信講側の七回にわたる「対決討論」の盗聴

 〇昭和四十八年 立正佼成会幹部に対する盗聴と分断作戦

 〇同年     松本勝弥へのスパイと盗聴

 〇同年     日蓮正宗保田妙本寺での盗聴

 〇同年以降   静岡県の日原博県議に対する盗聴と抱き込み

 〇昭和五十三年 大石寺時局懇談会の盗聴

         学会施設を訪れた著名人の会談の盗聴


 なお、これでみると、池田直轄の山崎正友氏が、その作戦と実行の全面的な責任者の立場に立っています。興味深いことは、中西治雄らの「帳簿作り直し、経理洗い直し、議事録整備」の項目です。創価学会の帳簿や経理、議事録といったものが、それまでいかにずさんだったかを示しています。平成元年に見つかった金庫の一億七千万円も、それより二十年も前から貯められてきた裏金とみられます。



【転載了】




69年に、政治評論家・藤原弘達氏の『創価学会を斬る』の出版を妨害した、いわゆる言論出版妨害事件についての関連情報も御覧下さい。

“組織的”にこのような“嫌がらせ行動”をする集団だということでしょう。


藤原弘達の葬儀に祝電を打った学会員

http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/03/post_a05b.html







黒い手帖

創価学会「日本占領計画」の全記録

元公明党委員長 矢野絢也


【転載】


今、距離を置いて振り返ってみると、恥ずかしながら、当時の私はマインドコントロールにかかっており、創価学会によって操られていたと思わずにいられない。池田大作名誉会長の野望ー学会の「日本占領計画」を成就させるため、その計画のど真ん中で働いていたのではないか、との思いが日増しに強くなっているのだ。





 対立が表面化した頃から、本山周辺の監視、僧侶への尾行、さらには盗聴をしかけ、郵便物の監視などを行った。

 いうまでもなく、これらの非合法的行為は、学会内部では極秘に行われており、一部の幹部しか知らない。私は、当時、公明党の最高幹部で、学会との連絡役を務めていたことから、このような事実を知り得た。





 私はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいるのが最新設備だとわかった。これが一〇年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。

 創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。古い事件では、一九七〇(昭和四五)年、学会がしかけた宮本顕治(当時は共産党委員長)邸など共産党関係者への盗聴がある。





 元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。以下、元学会員の陳述書に基づいて、「広宣部」なる組織の活動を述べてみよう。

「 広宣部」は一九八八(昭和六三)年頃、男子部の秘密組織として誕生したという。





「広宣部」結成の目的は、顕正会の実態把握だったという。





 陳述書によれば、当時、広宣部は顕正会の実態を暴くために、次のような諜報活動を行っていたという。


構成員宅の郵便物などの抜き取り

構成員の盗聴

交友関係の調査

構成員への尾行

・怪文書による攻撃

構成員の出したゴミなどを持ち帰り、そのなかから情報を収集




153

 監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。


158

私の知る編集者も、公明党・創価学会がらみの書籍を担当した途端、正体不明のグループによって尾行や嫌がらせを受けたという。



297

クーデターを立案していた青年部


一九七一(昭和四六)年頃、青年部の最高幹部の間で過激なクーデター計画が話し合われていたという証言もある。学会の人材を密かに送り込んで、自衛隊と放送局、電波を全部押さえ、クーデターを決行するという内容だったらしい。

 学会員で大型トラックを所有する者を都市部に集結させ、トラックを路上に倒して交通を遮断する。たくさん消火器を買い込んでおき、向かってくる警察官にぶっかけ、動けないようにする、といった具体的な作戦まで練られたという。



【転載了】





上記は元幹部方からの告発の一部ですが、転載はここまでにしておきましょう。




他にもこのような問題を過去より起こしてきたと告発されております。


ジャーナリストの書籍が【事件簿】をまとめて下さっております。

転載させていただきます。





『イケダ先生の世界 青い目の記者がみた創価学会』

20061021

ベンジャミン・フルフォード



【転載】


創価学会、公明党の事件簿


大阪事件

 1957年4月23日、衆議院大阪地区の補欠選挙があった。創価学会は中尾辰義という候補を立てたが落選。この時、陣頭で選挙戦を指揮していたのが池田大作だった。大阪府警は、当時の学会理事長や池田らを逮捕。戸別訪問や買収などの選挙造反容疑だった。

 池田は大阪東警察署に15日間留置された後、保釈された。起訴された創価学会員の数は実に45人、池田も起訴されたが、4年後には無罪判決を受けた。




集団替え玉投票事件

 1968年の衆議院選挙の時、東京や北海道などの6都府県で、学会員による架空転入や、投票入場券の盗み出しが発覚した事件。8人の末端幹部が有罪となった。




練馬投票所襲撃事件

 1969年に行われた東京都議会都員選挙で、練馬区の豊玉第二小学校(投票所)に、投票が締め切られた後に学会員がやってきたが、入場を拒否された。立会人と口論になり、押しかけてきた数十名の会員が暴行を働いた。この時、“指揮”を取っていたのが市川雄一公明党書記長だった。


選挙違反は、その後も形を変えてくり返されていった。

 さらに深刻なのは、言論出版妨害事件や宮本共産党委員長宅盗聴事件のように、謀略的な事件が何度も引き起こされてきたことだろう。




言論出版妨害事件

 同じ年、政治評論家の藤原弘達の著書『創価学会を斬る』の出版を、著者をはじめとして版元、書店、取次店などに圧力をかけて妨害しようとした。


 公明党は、当時の自民党幹事長だった田中角栄に頼み込んで、出版中止を画策した。事件が発覚すると、池田は“お詫び講演”を開いて謝罪。この事件がきっかけとなって、学会と党の分離が宣言された。藤原以外の著作についても、多数、妨害に遭っていた事実が判明している。




宮元顕治・日本共産党委員長宅盗聴事件

 池田の“お詫び講演”は1970年5月3日に行われたが、その直後から、出版言論妨害事件を最も厳しく追及していた共産党に報復が企てられていた。そして同じ年、創価学会による、宮本委員長宅の盗聴が発覚するが、捜査は進展せず、刑事事件としては時効を迎えた。

 だが、学会に造反した山崎正友元学会顧問弁護士が、その事実を10年後に暴露し、共産党は実行犯や学会副会長を提訴して、後に勝訴した。創価学会、公明党は、公式にはいっさい謝罪していない(個人の犯行と主張)。




「月刊ペン」事件

 雑誌『月刊ペン』が、連載記事で池田の女性問題について書いたところ、創価学会が編集長・隈部大蔵を名誉毀損で刑事告訴した。隈部は逮捕されたが、後に前出の山崎元弁護士によって、被告(編集長)側弁護士に2000〜3000万のウラ金が渡ったという事実が暴露されている。

 一審、二審では懲役10ヶ月(執行猶予3年)の有罪判決を受けるが、隈部は最高裁へ上告。最高裁は下級審の判決を覆し、東京地裁に審査の差し戻しを命じる「一発大逆転」

の判断を下した。最高裁の判決は、報道の公共性や公益性について画期的な判断を示したものとして知られる。

 やり直しの裁判では、池田自身が2度にわたって証人として出廷し、メディアはその様子を大きく報道した。判決は罰金30万円。被告は再び高裁に控訴したが、その裁判の途中で急死してしまった。


こうした事件のほかに、金に関係するものも多い。




砂利船汚職事件

1988年、公明党の田代富士男参議院議員が、瀬戸内海の砂利船の組合から多額の現金を賄賂として受領した事件、有罪判決が下っている。




リクルート事件

 日本政界の大スキャンダル事件だったが、公明党議員にも疑惑の対象となった者がいた。池田克也衆議院員だ。リクルート社から未公開株をもらい、同社に有利になる質問を国会で行っていた。有罪判決。



【転載了】





同書には、このような内容もございます。



【転載】


 山崎元弁護士は、常に尾行されているという。彼と一緒に外を歩くと、たしかに不審な男がつけてくる。

「あの人は、私を尾行しています」

山崎がそう言うので、私がその男に、

「あなたは、尾行しているのですか?」

と、誰何(すいか)したら逃げてしまった。


【転載了】






少し動画でも見て休憩しましょう。
???どこかで見た映像だと存じます。

http://niconicoyoutubeseizi.blog52.fc2.com/blog-entry-10.html










閑話休題。それでは下記の書籍からは【米国の雑誌でも認識がある】という内容も含めまして御覧下さい。



『東村山の闇 「女性市議転落死事件」8年目の真実』

矢野穂積・朝木直子 著 20031110日初版


【転載】


外国の雑誌もこの事件を詳しく報道した。

一一月二〇日号の米雑誌『タイム』は、その「カバーストリー(巻頭特集)」で、議員活動途中、市役所で写した母の写真を掲載し、六頁にわたって、特集で報道した。

『THE POWER OF SOKA GAKKAI(『創価学会の脅威』)という題で、母の事件を冒頭で紹介している。





 この一月二九日に絡んで、私たちが「創価学会」のフランス国会のいう「カルト教団」的体質を実際に知らされる「事件」があった。

講演会終了後、乙骨さんと私たち主催者側とが、歩いて五、六分の「ファミリーレストラン」でお茶を飲みながら、反省会を一時間ばかりした。ところが、私たちには「創価学会」の尾行がついていたのだ。





その証拠に、創価学会自身が自白している。直後に発行された創価学会の隔週刊機関紙「創価新報」は、乙骨さんや私たちを口汚く攻撃した後、何と、「講演会」の後、私たちが「ファミリーレストラン」で話し合っていたと、書き並べているのである。ちゃんと、見張っているんだよ、といわんばかりに。やはり「カルト」なのだ。





ポケベルの予告


 最も記憶に生々しいのは、私のポケベルにまで、不気味な数字が打ち込まれてきたことだ(註釈等:破壊的カルト集団がよく行う心無い手法。このような事を『妄想だと』としてさらに被害者を貶める事に利用する。だが現在は告発されこのように手法がばれている)。





八月、高知県内では、創価学会の地区部長会議が各地で開かれ「シンポジウムを断固粉砕する」という檄がとばされていた。そして八月二八日には主催者の『ヤイロ島』事務局に脅迫電話が入った。

「シンポジウムを中止しろ、このままやったらただですむと思うなよ」

と男性の声。

「講師が五体満足で高知の地を踏めると思うな」

と女性の声。





 その男は、母に向かって、

「月夜の晩だけじゃないぞ、ブッ殺してやる」

と脅した。





このことに尋常ではない雰囲気を感じた矢野さんは「放っておくと、大変なことになるかもしれないと言い、母たちは、東村山警察署に、この男を告訴した。

 Tという創価学会信者だった。


【転載了】




上記動画、元公明党委員長矢野氏は書籍にて、さらに告発されております。



『黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録』 元公明党委員長 矢野絢也 より一部抜粋



【転載】


『FORUM21』の座談会記事に対する提訴もこの一連の訴訟のひとつで、司法解剖に基づき、他殺の疑いがあると指摘した朝木市議の遺族、朝木直子市議、矢野穂積市議を名誉毀損で訴えるとともに、同誌に対して謝罪広告を求めた。この訴訟は、一審の東京地裁判決では学会側の主張が認められたが、被告側の東京高裁に控訴、二〇〇七(平成一九)年九月、逆転勝訴となり、学会側は最高裁に上告したものの棄却され、判決が確定している。





 言論に対して言論では応じず、誹謗中傷で相手をなじる。これが学会の常套手段であることがおわかりいただけるだろう。

 さらに、既に述べた日蓮正宗妙観講に対する誹謗中傷のビラ作成と配布に関する判決も有罪が確定している





 こうした裁判沙汰の多さ、認定された犯行の数々を踏まえれば、創価学会の宗教法人としての適性に疑問符がつく。今後、国会で論議されるべきだろう。




【転載了】






【総体革命】を行ってきた集団であり、公人の御発言、元幹部方からの告発により【集団ストーカーのさらなる認知・認識】は出来たと存じます。

元幹部・有志の皆様につきましては日本国民としての志を持って告発してくださり感謝致します。

引き続き、さらなる御活躍を宜しくお願い致します。


【集団ストーカーについて】を御読みくださりありがとうございました。




それでは【集団ストーカー】を行う【カルト集団という認識のくくり】と致しましても再度、


『東村山の闇 「女性市議転落死事件」8年目の真実』

矢野穂積・朝木直子 著 20031110日初版



より転載させていただきましょう。

その前に、このような【音声証拠】もございます。
「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)
http://www6.ocn.ne.jp/~agsas/YukikoShimizu20060530.wmv




【転載】


104

 葬儀は九月四日一一時から、場所は、『昼食会』の会場としていつも使わせてもらった私立中央公民館前の「長坂葬儀社」。社長や専務の津田さんにも、こまごまと気をつかっていただき、大変お世話になってしまった。

『草の根』の仲間たち、多くの友人、そして私は顔を知らない市民の方々まで静かに集まってくださっていた。

 が、後で、ビデオを撮影してくださった方から、次の話をきいて、ゾッとした。

 それは、府中街道を挟んで葬儀会場と反対側の角送りのひとたちの中にいた。

 遠目には母がいるかのようだったという。母と同じ背格好で同じ体格をしている。着ているのは母が亡くなった日と同じ「パンタロン風のズボン」、「花柄のブラウス」、母とまったく同じ「髪形」、そして極めつけは大きめの肩からかけた『ショルダーバック」だった。いつもどこへでも必要なものを入れて、持って歩いていたバッグと大きさといい色といいそっくりだった。この「バッグ」と「パンタロン風のズボン」、「髪形」はまるで母のトレードマークのようになっていて、母というとだれもがイメージする姿だった。

 あとで詳しく述べるが母のそっくりさんがいるということは噂でも聞いてもいたし、「『万引き冤罪事件』もそのソックリさんが起こした」という怪文書も事務所に届いていた。でも、この現れかたは『カルト』そのものだった。だれが考えたか。信者の「死体」の首を締めるよう命じたという『教祖』と同じ種類のものだ。

死者をいたぶる。

これは遺族にだけ通じる悪意の表現であり、「犯行声明」だった。

尋常な精神の持ち主のだれが母と同じ衣装を着て葬儀に現れるというようなことをするだろうか。だれがこれほどに、死者にムチ打つようなことができるのか。たとえどんなに母が遺恨をもたれたとしても、ふつうの人間にはできないことだと思った。





後で、そのことが親族の間でもちきりとなっていた。叔母が真顔で言った。

「実はお通夜のときもなのよ。この人とは違う人だけれども、もっともっと顔つきがそっくりだった。明ちゃんだ、とおもわず私が腰を浮かしたぐらい似ていた。私の目の前で堂々と献花してったのよ。ゾッとして、身体全体が凍りついた感じがしたの」

 やはり、これはもう尋常な「相手」ではない。通夜から葬儀まで、「かれら」は「死者をいたぶる」考えを文字通り実行したのだ、と私は思った。




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矢野さんの、すぐ後ろの席の創価学会党市議Sが野次を飛ばした。当然、傍聴席の報道関係者にも聞こえた。その野次で、傍聴席は凍りついた。

「今度はお前に弔電を送ってやるぞ」

「今度は」? 今度は、「矢野さんの番」だということか!この発言は、あまりにもむき出しでリアルだった。週刊誌も報道せざるをえなかった。

 議員のひとつが突然、殺害された直後の「東村山市議会」である。



【転載了】





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